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レヴィン覚醒! [オリジナル]

ズザッ!!

死者の大地
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バリバリバリバリ!!!! 

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 「くぁあああッ!!!!」

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 「ここは・・・?」

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Levin 「おい・・・ここは何処だ?」

ロストルドス
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暗い表情の老人(ルスワルツ) 「ん?お前さん、死者の大地から来たのか?」

Levin 「ここが死者の大地だと?失敗した人体実験被験者の捨て場所・・・そうか、そういうことか・・・」

カート 「親父さん、どうかしたか?」

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ルスワルツ 「この男・・・エデュアルドの同族かもしれん」

カート 「何だって?!」

Levin 「貴様は?」

カート 「ここの首領、みたいなものだが・・・」

Levin 「聞いたことがある・・・確か、カート・リンドン」

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カート 「ほぉ?このオレの名を知っているとは、驚いた」

Levin 「・・・(つまり主は瀕死の俺を封印する場としてこの地を選んだというわけか)」

カート 「おい、どうかしたのか?」

Levin 「ルシフェル城は・・・?」

カート 「何だと?」

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Levin 「いや、何でもない・・・邪魔をした」

ルスワルツ 「お前さん、何処に行くつもりだ?」

Levin 「・・・人を、探さねばならない」

カート 「・・・(ルシフェル城・・・まさかモントロの・・・?)」


ヴァイロン港
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Levin 「驚いたな、ヴァイロンと新大陸を結ぶ航路が開かれていたとは・・・」

ルシフェル城侵入路
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Levin 「おかしい・・・結界が消えている」

月光庭園
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Levin 「・・・」

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(上のSSをクリックすると拡大してご覧いただけます)

Levin 「どこもかしこも、主の気が感じられない・・・」

ルシフェル城 絶叫の回廊(モントロ子爵の書斎)
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Levin 「城を捨てたのか・・・?」

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Levin 「我が主よ・・・何処に?」

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Levin 「・・・天空への道が開いたのか?」

絶叫の回廊最奥 歪んだ時空間の部屋前
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Levin 「?」

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Levin 「まさか・・・?」

歪んだ時空間の部屋
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(上のSSをクリックすると拡大してご覧いただけます)

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Levin 「微かだが、主の気を感じる・・・!」

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Levin 「これは・・・?!!!!!」

歪んだ時空間の部屋(時の片鱗に残されたモントロ子爵の思念)
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Levin 「我が主よ・・・そのお姿は?!」

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(上のSSをクリックするとそれぞれ原寸大でご覧いただけます)

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(上のSSをクリックすると原寸大でご覧いただけます)

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Levin 「子爵が死んだ・・・?」

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Levin 「我が主が死んだというのかッ!?」

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Levin 「なんということだ・・・」

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Levin 「我が主と交わした血の盟約・・・」

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Levin 「・・・御心のままに!」

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ジニア 「お城の主、ですか?」

道具屋(ジニアの店)
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Levin 「そうだ、どのような最期を遂げたか知りたい」

ジニア 「さぁ、噂なら色々ありますけど、実際のところ私たちは森にさえ出る事が出来ませんから、よくわかりません」

Levin 「そうか・・・」

ジニア 「そぉですねぇ、詳しいことが知りたければリオネルさんかファレル司令あたりに聞いてみてはどうでしょう?」

Levin 「リオネル?ファレル?」

ジニア 「リオネルさんはこの先の官庁舎にいると思います、ファレル司令というのはこの島を補給基地にしているベスパニョーラ艦隊の司令官で、色々と知ってると思いますよ」

Levin 「ありがとう」

中央官庁舎前
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Levin 「リオネルは不在、となると残る一人は・・・」

ドミニオン男爵邸
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ファレル 「ルシフェル城の主だと?貴様、何でそんなことを調べているのだ?」

Levin 「私の知り人がルシフェル城の主に仕えていたはずなのです」

ファレル 「その知り合いってのはレイヴンとかいう執事のことか?」

Levin 「ぁ、いいえ、その方ではありません」

ファレル 「ふん・・・だったら主と一緒に殺されちまったんじゃないか」

Levin 「それは一体誰に?!!!」

ファレル 「おっと、ここから先は色々とあるので、話せないぜ」

Levin 「どうしてもその知り人の消息を知りたいのです!」

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ファレル 「ちッ、面倒くさいやつだ・・・ルシフェル城の主はVirginとかいう開拓家門を中心とした一団に急襲されて死んだ・・・もう2年になるな」
Judgment Day -審判の日-

Levin 「Virgin・・・」

ファレル 「まてよ・・・?城の主が死んだ時、そばにいたのはおかしな格好の魔物が1体だけだったはず・・・貴様の知り人なんていなかったぞ」

Levin 「まさか、その現場にお前もいたのか?!」

ファレル 「お前・・・だと?貴様、このオレに対して随分と無礼な口をきくじゃないか!このオレは何処の馬の骨かも知れない貴様ごときが馴れ馴れしく口をきける相手ではないんだぞ!」

Levin 「ぁ、いや・・・失礼した」

ファレル 「ふん、分かればいい」

Levin 「それで、城の主は本当に死んだのか?間違いないのか?」

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ファレル 「あぁ、それは間違いないな・・・死ぬ間際に転移魔法か何かで脱出しようとした寸前にトドメを刺された」

Levin 「・・・他に何か知っていることはありませんか?城の主に関することなら何でもいいのです」

ファレル 「くくく、急に低姿勢になったな・・・まぁ、いいだろう」

ファレル 「これはあくまでも仮定の話なんだが、城の主が死に際に転移魔法か何かによってその魂だけを死体から幽体離脱させたとする」

Levin 「?」

ファレル 「そして何故か子供の姿となって復活を遂げた」

Levin 「一体、何の話です?」

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ファレル 「くくく、単なる戯れ言だよ・・・そんなファンタジーな話があってたまるか」

Levin 「・・・」

ファレル 「ただ、ある日突然カラスの森に滅法強力な魔法を使う、何処の誰とも知れない少年が一人現れた・・・」 emilia のひとりごとvol.11

ファレル 「その少年の使う魔法の中には多数のコウモリを操る凄惨なものがあった」

ファレル 「確か、城の主もそんな悪趣味な魔法を使うと耳にしたことがある」

ファレル 「そして、その少年は今、何故かVirgin家が庇護している・・・いや、監視下に置いていると言えなくもない」 ハロウィンのお友達

ファレル 「くくく、想像力をかき立てられないか?」

Levin 「・・・!」

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ファレル 「貴様、城の主に仕える知り人を探していると言ったが・・・本当のところ、貴様自身がモントロ子爵の関係者なんだろ?」

Levin 「・・・だとしたら?」

ファレル 「別に・・・オレは子爵が何処でどんな事をしてきたのか知らないし、知りたくもない」

ファレル 「だが、コップの中の嵐を傍から眺めてほくそ笑むのは嫌いじゃない」

Levin 「いい性格をしてるな」

ファレル 「貴様、名は何という?このオレがロハでここまで丁寧に話をしてやったんだ、貴様も名乗るくらいしてもいいだろう?」

Levin 「・・・レヴィン、かつてモントロ子爵のガーディアンを務めていた」

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ファレル 「ほぉ・・・(この嵐、大きくなるかな・・・?)」


オーシュ グラングマアーケード(グルトルデの事務所)
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アデ 「カートからの使いだと?」

グルトルデ 「えぇ、それでヴァイロンに真偽を確かめに渡ったのです」

アデ 「で、そのレヴィンってやつはモントロのガーディアンだと言うんだな?」

グルトルデ 「確かにファレルのやつにはそう名乗りました」

アデ 「・・・来るかな?」

グルトルデ 「来ます・・・必ず」

コインブラ ニムロッド橋
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レヴィン 「・・・!」

モンロー 「美しい・・・最高だろ?」

ビキ 「う、うん」

モンロー 「ふん、美的センスのないやつにはわからないさ」

ビキ 「ねぇモンロー君、そろそろ夕食の時間だから、戻ろうよ」

モンロー 「ちぇッ、もう少しこいつらと遊びたかったのに」

レヴィン 「・・・(モンローだと・・・?まるでモントロという名を模したような・・・やはり子爵の魂を宿した少年なのか?)」

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アデ 「お兄さん、ちょいといいかい?」

コインブラ正門
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レヴィン 「私に何か?」

アデ 「あの子はモントロの生まれ変わりじゃないよ」

レヴィン 「!!!?」

アデ 「やっぱり確かめに来たんだね?あんた、モントロのガーディアンだったんだろ?」

レヴィン 「・・・(あの男、敵と通じてたのか?!)」

アデ 「勘違いしないでおくれ・・・あたしたちはファレルなんかと通じちゃいない」

レヴィン 「な、何ッ?!」

アデ 「あのいけ好かない男と裏で繋がってたりしないって言ったんだよ」

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レヴィン 「だったら、何故この私の名を知っている?」

アデ 「我がVirgin家には目端の利く優秀な家族が揃ってるからねぇ・・・あんたが死者の大地を彷徨っていた頃から先刻ご承知ってわけさ」

レヴィン 「・・・なら丁度いい、一つ頼みたい事がある」

アデ 「おや、そいつは意外だ・・・このVirgin家を主の敵と知ってのことなのかい?」

レヴィン 「今更隠し事をしても無駄なこと・・・この私をあの少年の護り役としてVirgin家の一員に加えて欲しい」

アデ 「ん~、それはできない相談だねぇ」

レヴィン 「何故だ?この私がかつて子爵のガーディアンだったからなのか?だったら心配はいらない・・・宿敵に対する復讐など考えていない」

アデ 「こっちこそ聞きたいねぇ・・・何故宿敵と分かってなお復讐を考えない?」

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レヴィン 「モントロ子爵は死んだ・・・これは紛れもない事実、それ故、たとえこの私が復讐を遂げたとしても子爵は生き返らない」

レヴィン 「だが、今ここに子爵の魂が宿ったかも知れない少年がいる」

レヴィン 「たとえそれが有り得ぬファンタジーだとしても、我が忠誠心をその少年に注ぐことこそ、死の淵から蘇ったこの私に相応しい生き方なのだと」

アデ 「なるほどねぇ・・・でも、やっぱりダメだ」

レヴィン 「どうしてだ?Virgin家の家族には危害を加えるつもりはないと言っているのだぞ」

アデ 「うちにはモントロの人体実験によって愛する者を奪われたり人間としての尊厳を傷つけられたり、理不尽な運命に翻弄された者たちが集っている」

アデ 「たとえあんたにその気は無くとも、逆にあんたを復讐の対象にしようとする者がたくさんいるってことさ」

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アデ 「だから、あの子はモントロの生まれ変わりなんかじゃない・・・そうやって育てる以外、あの子を生かしておく術がないんだよ」

アデ 「いっそのこと、あんたがあの子を引き取ってモントロへの憎しみのない土地でのびのび育ててくれるって言うなら、それはそれで歓迎するけどね」

レヴィン 「・・・それは出来ない」

レヴィン 「私は、子爵のガーディアン・・・謂わば忠実な下僕だ」

レヴィン 「その私が子爵の生まれ変わりかも知れないあの少年を育てることなど手に余る・・・二人して復讐の鬼にでもなるというなら出来ない相談ではないだろうが」

アデ 「・・・復讐の鬼になるつもりはないと?」

レヴィン 「二人きりで生きるためには相応の目標が必要となる・・・今の私たちに考えられるのは復讐、それしかなくなってしまう・・・そういうことだ」

アデ 「そうかい・・・だったら、一つ約束しておくれ」

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レヴィン 「・・・」

アデ 「あんたがあの子の守り役を自認するのは構わない・・・だけど、あの子はモントロの生まれ変わりではなくモンローという名を持つ別人格であり、それ以上でもそれ以下でもない」

アデ 「あたしたちはあの子を真っ当な大人に育てるつもりでいる・・・決して第二のモントロには絶対にしない!」

アデ 「その条件をのむならあんたを歓迎するが・・・どぉする?」

レヴィン 「・・・それでいい・・・悪意を持ってあの少年に近づく輩がいれば徹底的に排除するが、そうでなければ、家門の力にもなろう」

アデ 「・・・聞き分けのいい坊やは好きだよ」

カフェセイウチ
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アデ 「モントロ子爵を護ることを使命とする忠義のガーディアン、レヴィンだ」

リサ 「あらあら、話は聞いてますよ・・・我がVirgin家によぉこそ」

レヴィン 「・・・世話になります」

アデ 「モントロ亡き後、我が家の子供たち全ての守り役として等しく愛情を注いでくれるそうだ」

レヴィン 「なッ・・・?!」

リサ 「よろしくお願いしますね」

レヴィン 「わ・・・わかりました」

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こんばんは、Virgin家の四女エミリアです。ご覧の通り、また新しい家族が増えました。自己紹介にもあるように、かつてモントロ子爵に全てを捧げた忠義の騎士レヴィンです。姉御とのやりとりの中でレヴィン自身が語ったように、これからは悪意を持ってモンロー君に近づく者を排除しつつ、我が家の子供たちの守り役として力になってくれるみたいです!(最後は姉御に乗せられちゃった感じもしますけど・・・うふッ)

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コメント(5) 
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コメント 5

@たじ

待ってましたー、レヴィン復活編!
ストーリーがしっかり繋がっていて流石です。

私もSSのネタ考えるのにレヴィンが復活して家門に入るまでのストーリーを妄想していました(笑)
モントロ自身がどうやって家門に編入されたのかがクエストで語られていないので、困るんですよね。

そして、モンロー君をちゃんと育てようとするアデ姉さん流石です。
私は個人的趣味でグランディスとレヴィンのSS撮りまくって自己満足してました(笑)

レヴィンとモンロー君が直接お話する事はあるんですかね?続編に期待((o(´∀`)o))ワクワク
by @たじ (2014-03-19 09:41) 

emilia

@たじさん、こんにちは!

実は@たじさんのblogを見て今回の設定を考えました。@たじさん同様、当初は歪んだ時空間の部屋前にある紫色のもやに包まれた部屋からの復活を想定していましたが、先を越された(笑)と思い、久しぶりにカートを登場させたかったこともあって死者の大地での復活を演出してみました。

実際のところ26歳で瀕死の重傷を負って現在30代半ばという公式設定からレヴィンはいつ頃モントロと関わっていたのかを考察してみました。

レヴィンが瀕死の重傷を負ったのはおよそ10年前、今年(オルペシア歴1538年)復活したので1528年前後のことだと考えられます。一方ヴァイロン港にいる海を眺める老人の言葉からフェロメ城(ルシフェル城)は新大陸が発見された後ベスパニョーラの高位貴族が城を買収した、とあるのでフェリペ大公が買収した後モントロが居城として使ったと考えられます。

ではモントロがフェロメ城を居城とした時期はいつ頃なのか?

時の片鱗にフェリペ大公を訪ねたグランディスが秘密の庭園でモントロに襲撃される場面があり、その後グランディスはフェリペ大公の元を去って1502年に4.3事変に遭遇していることから当時の城主はフェリペ大公だったと思われます。

次に1519年に拉致されたカトリーヌトルシェーが秘密の庭園でイオンと会話する場面でエルナンデスがイオンを呼んでいるというモントロの台詞があるのでその当時はモントロと共にエルナンデスが城にいたことになります。この時の城主はフェリペ、エルナンデス、モントロいずれの可能性もありそうです。

その後どこかの時点でフェリペ大公、エルナンデスが去りモントロが城主となったのでしょう。

こうしたことを踏まえるとレヴィンが瀕死の重傷を負った当時モントロは既にルシフェル城の城主となっていたと推定されます。

ちなみにVirgin家が初めてモントロと関わったのが1531年の水晶骸骨事件ですからその時は既にレヴィンは封印されていたことになります。また、レイヴンが執事として城に現れたのは1535年にヴァイロン港の海を眺める老人が語った4~5年前との言葉から1530年前後になるので、おそらくレイヴンとレヴィンの接点は無いと思われます。クローングランディスとレヴィンの接点についてはグランディスがいつ生み出されたのか正確な年代を特定できないため不明です。

以上がレヴィンとモントロに関する年代的考察です。  by 中の人

また遊びに来てくださいね!
by emilia (2014-03-19 11:14) 

emilia

追記

自分で書いたものを読み直して一つ訂正。

フェリペ大公にグランディスが会いに行く下りですが不倫(?)の相手を自分の居城に呼び寄せるのは不自然なのでフェロメ城は大公とグランディスの不義密通の場として提供されていたと考えます。その後イオンはエルナンデスを師匠と呼んでいることから彼の居城に預けられて修行をしていた。だからこそエルナンデスを父親と思い込んでいたカトリーヌもそこに登場したのでしょう。

よってフェロメ城を買収した高位貴族はエルナンデスで、ある時点から城をモントロに譲ったと考えるのが自然だと思います。

公式設定が不明なので色々と考察してみましたが、これはこれで楽しいものなんですよねぇ・・・。 by 中の人

by emilia (2014-03-20 08:00) 

@たじ

深い考察ありがとうございます。
とても勉強になります!

上に書かれている通り、レヴィンが10年前に封印されたとして、モントロは審判の日のクエストでクローンが作れるようになった、と語っているのでグランディスが生まれたのはもっと最近なんだろうなと。
そう考えるとクローングランディスとレヴィンは面識ないと考えるのが自然ですね。

逆にレヴィンが1528年に26歳だったとして、この時すでに傭兵を何年もやっていた可能性もあるので、グラングマと面識がある可能性もゼロじゃないのかなぁ・・と個人的妄想をしておりました。

このあたりの考察も結構楽しいですね。
ちゃんとストーリーまとめると文庫本1冊じゃとても収まらなそうです(笑)

by @たじ (2014-03-22 01:33) 

emilia

@たじさん、おはようございます!

>このあたりの考察も結構楽しいですね。

こんなことに楽しみを見い出さなければ8年も続けられません、ぁはは。

いずれにせよ編入クエスト無しのNPCですから公式設定がきちんとなされているのかどうかも疑わしい気がしますけどね。

またよろしくお願いしますね!

by emilia (2014-03-22 06:16) 

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